ロボスクエアにてヒューマノイドカップ ロボスプリント&ロボサッカーが開催。
ヒューマノイドカップ「ロボスプリント」「ロボサッカー」が、博多リバレイン・ロボスクエアで7月22日23日の2日間にわたって開催されました。 
近藤科学では、ロボスクエアの応援とKHR-2HVのデモンストレーション、体験操縦を行いました。
18体が参加。9割近くの選手が近藤科学のサーボモーター、コントロールボード、センサー、バッテリー&充電器などを使用されていました。
6月に発売されたばかりのKHR-2HVも3台お目見え。
←こちらの機体は九州共立大学の九共大-ZERO。
競技の休憩時間に行われたKHR-2HV体験操縦会。
軽快に動くロボットはたくさんの子供に大好評でした。
←こちらはロボキックの様子。
  手前がR-Blue、奥がKHR-1ベースのワイルダー01。
↑こちらの3体はいずれもKHR-1改造機。
 うち2名はロボスクエアで行われているKHR-1
 組立講習会出身者。
→1日目に行われた「ロボットスプリント」「ロボキック」の総合優勝はトコトコ丸。弊社のサーボモーターを使用し、俊敏でなおかつ、力強い走りを見せてくれました。
ちなみに準優勝はアフロ。
↓2日目はサッカー大会。
白熱した試合が続出し、おおいに盛り上がりました!
←ゴールキーパーは、こちらもKHR-1ベースのAutomo 01。手前のくまの外装を付けた祭り2号はKHR-2HVにジャイロセンサKRG-3搭載の標準仕様。
→こんなにたくさんの子供たちが観戦してくれました。頑張れ!頑張れ!とみんな声を張り上げての応援でした。
近藤科学はヒューマノイドカップ・サッカー大会にて素晴らしい試合を繰り広げてくださった参加選手全員に
KONDO・Tシャツを進呈させて頂きました。これからも応援しています。頑張って下さい。

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